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オペコードリファレンス頼んだけど英文メール書くの疲れる

2008年11月22日

x86asm.netX86 のオペコードと命令のリファレンス を販売してるってんで,申し込んでみました。HTML 版がとてもよくできてたもんで,印刷物として1冊欲しいな,と。正確には,32 bit/64 bit のオペコードリファレンスと命令リファレンスの4冊を頼んだんですが。

ただ,決済は PayPal 経由でお手軽だったんだけれども。あたしが,あて先の住所を書き間違えちゃって,送り先の確認にちと手間取っています……。メールでやり取りしてるんですけど,やっぱり英文のオーダーメールは疲れます。ML とかだったら,割と気軽に書けるんですけどね。お金が絡むと慎重になります。それにしても,横浜市だっつってんのに,なんで長岡市が出てくるんだ……orz あたしの英文まずいんだろうか。

向こうの人は,親切にもちゃんと確認をとってくれるので,取引自体は半ば安心しています。それにしても,読むのはまだしも,書くのは大変だ。sorry 連発。

オペコードリファレンスの話をすると,こゆ資料って,国内外問わずよくまとまったリソースがあまりないもんで,どうしても Intel の Software Developer's Manual 頼みになってしまいます。でも,これって印刷するにはしんどいし,パソコンで見るのも一覧性がなくて使いづらい。今回頼んだリファレンスは,インストラクションごとのクロック数の記載がないんですけど,それでも十分使えると思います。普段,クロック数までは使いませんしね。

さっきメールが来て,向こうも了解したみたいだから,後は待つだけです。それにしても疲れた……ライティング能力ダメダメだなこりゃ。

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